タイトル
アルコール依存・離脱症状などに関する無料相談・支援
説明
お酒に関して以下のような経験をされていませんか?
1.お酒を飲まないと眠れない。眠れないと思うからお酒を飲む
2.お酒を飲まなきゃいけないと、なぜか思う
3.お酒を飲まなかった日の次の日、体がだるくて仕方がない
4.最近、家族から飲みすぎだといわれるけど、それでもを控えることができない・控えようと思わない。
5.無性にお酒が飲みたくなることがある。
以上のような症状は、私が過去に実際に体験したアルコール依存・離脱症状です。
私は、以上のような症状が出ていても数年間はそれがアルコール依存や離脱症状の初期症状だとは知らず、家族から飲みすぎだと止められるまで毎日お酒を飲んでいました。日本の文化的考えから、お酒を飲めるのは良いことだと考えていた節もありました。
ある時、偶然、それらはアルコール依存・離脱症状である可能性があることを知り、お酒を極力控えるようにして今に至ります。
そして、現在はCommunity Access and Services SA (CAaSSA) という非営利組織にてアルコールその他薬物(Alcohol and Other Drugs。略称:AOD)の支援員をしております。
*お酒をやめたい方
*お酒の量を控えたい方。
*過去にお酒をやめよう・控えようとしてみたが、できなかった方
どうぞ一度ご相談ください。
電話番号:0482 024 097(坪井)
メールアドレス:ken.t@caassa.org.au
*勤務日が主に火曜日と木曜日であることを、予めご了承ください。
Community Access and Services SAの概要については、以下ウェブサイトをご参照ください(英語)
(https://caassa.org.au/)
